--年--月--日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2009年06月10日

我が子の臓器提供できますか?

1 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 01:32:32 ID:wpnlSMuU
我が子が脳死状態になったとします。
あなたはまだ温かい子供から臓器をほかの子供に提供できますか?
今度の法改正で15歳以下の子供の臓器提供が可能になるかもしれません。
この問題は子供をもつ親すべてに関係あります。
あなたのご意見聞かせてください。

3 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 01:39:17 ID:wpnlSMuU
臨床的脳死判定、次のような基準により判定されます。

Ⅰ.対象症例
 脳死の判定となる対象は、次の2条件を満たしている症例である。
 (1) 器質的脳障害により深昏睡及び無呼吸を呈している症例、 
 (2) 原疾患が確実に診断されており、それに対し現在行い得るすべての適切な治療をもってしても
  快復の可能性が全くないと判断される症例。

Ⅱ.除外例
 患者が深昏睡、無呼吸であっても、脳死判定に際しては次のような症例は除外しなければならない。
 (1) 小児(6歳未満)
 (2) 脳死と類似した状態になり得る症例
  a) 急性薬物中毒  b) 直腸温で32°C以下の低体温、  c) 代謝・内分泌障害
 (3) 妊娠22週以降(又は、胎児の推定体重500g以上)の妊婦。




4 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 01:40:20 ID:wpnlSMuU
Ⅲ.判定基準
 (1) 深昏睡
  Ⅲ-3度方式では300, グラスゴー・コーマ・スケールでは3でなければならない。
  顔面の痛刺激に対する反応があってはならない。
 (2) 自発呼吸の消失
  人工呼吸器をはずして自発呼吸の有無をみる検査(無呼吸テスト)は必須である。
 (3)  瞳孔:固定している。
 (4) 脳幹反射の消失
   (a) 対光反射の消失   (b) 角膜反射の消失   (c) 毛様脊髄反射の消失
   (d) 眼球頭反射の消失  (e) 前庭反射の消失  (f) 咽頭反射の消失   (g) 咳反射の消失
 脊髄反射を除く、自発運動、除脳硬直、除皮質硬直、痙攣がみられたら脳死ではない。
 (5) 平坦脳波
 (6) 聴性脳幹反応の消失(第2波以降の消失)
 (7) 時間経過:上記(1)~(6)の条件がすべて満たされた後、6時間以上経過をみて変化がないことを確認する。

 4. 判定者
 脳死判定に充分な経験を持ち、移植とは無関係な医師2名、及び担当医師。


法的脳死判定は上の基準に加えて、
2回の無呼吸テストを実施します。



5 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 01:43:37 ID:wpnlSMuU
現行法 本人の意思表示と家族の同意が必要。15歳以上が対象。
      臓器提供をする場合に限り、脳死を人の死と認め、臓器摘出できる。
      脳死判定基準は>>415

A案 本人の意思表示がなくても、家族の承諾で、提供ができる。
    脳死は人の死ということを前提。
    親の承諾で、子どもの臓器提供も、できる。 (年齢制限なし、0歳から提供可能)

B案 基本現行法のまま、子供の臓器提供に道を開く案。
    提供ができる年齢を、15歳以上から、12歳以上に引き下げる。
    12歳、中学生くらいでも、意思表示ができるから、といのが理由。
    現行法が15歳としたのは、民法で、遺言が残せる年齢だから。

C案  脳死判定基準や手続きを現行法より厳密にする。
     子供の臓器提供は、まだ、検討すべき問題があるとする。

D案  脳死になった15歳以上の人からの臓器提供については、
    現行法と同様、本人が書面で提供の意思を示してある場合に可能。
    15歳未満は、家族の承諾と第三者によるチェックを条件に可能とする。


2 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 01:38:36 ID:5slXBU1s
無理だ




6 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 01:45:01 ID:DJWONAss
しないよ~
心臓が動いている我が子をあえて切り刻むなんてできない。

心臓も肺もとまり、完全に冷たくなっているならありだと思っている。



7 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 01:46:04 ID:Pgrq8Xtr
やるかもな…
脳死になればまず回復は見込めないし、少しの例外を除けば基本数日で死んでしまう。
それくらいなら他の子供を生かし、わが子も一部分だけでいいからその子の中で生きていて欲しい。



9 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 02:52:16 ID:Ntpdvy7w
絶対無理だ。
想像しただけで涙が出る。
自分のだったらどうぞどうぞ、早く助けてあげてねって言えるけどな。



10 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 06:56:23 ID:p0PKxwZT
息を吹き返すかもとか
万にひとつの奇跡にすがってしまうよね。



11 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 08:58:55 ID:B1EmO6NF
他人事として論理的に考えれば>>7なんだろうけど、
いざ我が身に降りかかったとなれば感情が優先で>>6とか>>10になるんだろうな



12 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 09:47:12 ID:ZIBTnIHQ
子どもは無理だ。
暖かい体から心臓取られるんでしょ。想像しただけで無理。



13 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 10:19:57 ID:/Xl8KFqm
交通事故や脳腫瘍とかなら考えるかも。これから海外での移植も自国で対応してくれって傾向になってくるし



14 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 10:32:29 ID:YXUMaC2/
いざその場になったら子供は無理だと思う…
脳死になっても動いたり涙流したりもするんだよね…そんな体から臓器をとるなんて絶対無理。
私本人だったら提供するつもりでドナーカードも持ってるけど子供は…
もし子供が自分の意思でドナーカードを持っていたとしても動いたりしたら家族の同意って欄に署名できそうもない。



15 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 10:37:47 ID:LeUFrM57
できません。

自分は実際に生後1ヵ月半で子供を亡くしてる。
死亡原因の調査と今後の医学の発展のために解剖させてほしいといわれたけど
それすら断った。
小さな子供の体を切り刻むなんて、本当無理。
ましてや、一部とはいえ誰かにあげるなんてできない。
全てそろえて、きれいなまま眠らせてあげたかった。
実際に子供の死を目にした親はだいだいはそう思うんじゃないかな…

もし、あの時移植法がすでに訂正されてたら
自分の子供も臓器提供者候補にされてたんだろうか。
もちろん拒否しただろうけど。
あんな放心状態のときに、そんな選択せまられる親子が今後出てくるのかと思うと
すごくせつない…




19 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 14:16:02 ID:4vBVXc6l
自分の弟は出産時の事故で脳死と診断されたんだ、
私は当時6才であまり覚えていないけど、母が言うには
「お風呂に入れてあげた時だけは、気持ちよさそうに笑っていた。」んだそうだ。
弟は生後5ヶ月で亡くなったけど、今、自分の子供達が同じ状態になったとしたら、臓器の提供なんて出来ないと思う。
全く意志が無いわけじゃないってわかるんだから。
絶対に無理です。




21 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 14:24:08 ID:Mnw9yo44
無理です。
自分の意思で我が子の終わるときの時間を決められない。



22 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 14:27:48 ID:XcMqwGk1
臓器提出後の跡ってボールペンで線一本書いたくらいだって
読んだことがあるけど、それでも、できないとおもう・・・。



23 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 14:58:50 ID:fauHDAKr
自分のはあげられる。
でも、子供のは誰に何を言われても絶対無理だ…想像だけで涙がでるよ




18 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 13:13:52 ID:wpnlSMuU
>>7
>それくらいなら他の子供を生かし、わが子も一部分だけでいいからその子の中で生きていて欲しい。

ドナーの側になる人はそういう想いを持っていても、レシピエントは必ずそうは
思ってない場合があるようですね。他人からもらったということが十字架を背負わされた
ように思えることもあるようで、ドナーの情報は一切要らない、当然のことながら
交渉も持ちたくないと。むしろ他人から貰った臓器ということそのものを忘れ去りたい
というレシピエントやそのご家族の声があるそうです。

そういう本音を知ってしまえば、ドナーの立場になることの意味が根底から
覆される想いがするのですが…それでも「やるかもな…」と>>7さんは言える
のかなぁ?

そもそも脳死判定のガイドライン適用が難しいこともありますね。実際に>>14や
>>16-17のような場合には素人(患者)と医者の間には齟齬が生じるだろうし、
そのあたりの脳死判定の危うさというのも含めてこの法改正ではが置き去りにされてますね。

当然、臓器移植推進派が周りを取り囲めば、その思想信条に脳死判定が左右されない
とは「絶対」に言い切れないこともあるかと思います。これは決してあってはならない
ことですが、http://www.kochinews.co.jp/rensai99/nousifr.htm#backこのあたりを
読んでいただければ、ドナーの側の苦悩というのがちょっとは理解できるかなと
思います。



24 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 15:48:30 ID:Pgrq8Xtr
>>18
というか、そもそもそれぞれの情報はお互い一切公開されないんじゃなかったっけ?
記憶違いだったかな、少なくとも自分はそのつもりで7を書いたんだけど。
実際他人同士での移植事例で交流なんてやっても、何もいい影響はないと思うよ。

今赤を抱いて寝かしつけた所だけど
この温もりが失われる事って、想像すると頭おかしくなりそう。
そのくらいなら、この温もりが一部だけでもどこかで保たれていて欲しい、それだけ。
だから解剖とかになると絶対無理だな。




26 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 18:34:57 ID:wpnlSMuU
>>24
レシピエントの側には、臓器の出どころ以外の情報はもちろん与えられます
ドナーの側には、移植に関する情報はほとんど教えられることはない。
だから、残されたドナーの家族は取り残された気持ちになる。

そのあたりは>>18でリンクした記事の中に書いてあったと思う。

私は解剖も臓器を奪われることも、我が子を切り裂かれるという意味で
同じ感覚なんだけど、24さんはちょっとそれとは違うんですね。




28 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 20:16:37 ID:wxSs7y04
自分の子の臓器が駄目になって、必死でドナーを探す立場になるか、
自分の子が脳死になって臓器提供を依頼されるかでは、臓器提供法律改正の見方が全然違うよね。

今までの日本は、自分の子供が脳死になっても臓器は提供したくないけど、
自分の子供の臓器が駄目になったら、何とか臓器を手に入れようと海外へ飛んでいた。
日本人だって外国人だって、脳死になった我が子の臓器を提供するのは辛いよ。
それでも海外では脳死になったら臓器提供の判断を迫られていたし、今まで日本の子供達の分までも臓器を提供してくれていた。

私はようやく日本でも臓器提供の法律を見直される時が来て良かったと思っている。
もちろん自分は学生の頃から財布にドナーカードを入れているけれど、大人は小さな子供に臓器を提供出来ないからね。
もしも、“脳死になった子供の臓器を提供するか”の判断が親には酷過ぎるというならば、子供の臓器提供を親に求めない代わりに、子供の臓器提供を海外ドナーにも頼らないと決めればいいと思う。

今の日本ははっきり言ってズルい。



29 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 21:43:11 ID:PsH10tAt
我が子でもさ、歳が20歳とかある程度の年齢になって本人がドナーカード持ってたりしたら承諾できるけど
15歳以下なんてこどもじゃん。
ましてそれが1歳2歳だったら・・・絶対無理だな。
でも逆に提供してもらう側になったら海外行ってでも高いお金払ってでも助けたいし、
この考え自分でもずるいなって思う気はする。



30 :名無しの心子知らず:2009/06/06(土) 23:44:46 ID:wPRu5c70
ずるくないよ。
考えは人それぞれ。脳死がわが子の死だと受け入れられる人からもらうのはいいじゃん




カテゴリ : 議論記事のURL コメント (14) トラックバック (0)

コメント

  1. 「ずるくない」って書いてるけど、俺はずるいと思う。
    提供したくない!って思うなら、
    提供してほしい!って言っちゃ駄目な気がするわ。

    「私の子の臓器はどんなことがあってもあげませんが、
    あなたの子はもう脳死なんだから臓器下さい。お金はあります」
    なんて都合がよすぎる。

    親が判断するしかないし、親心というものもわかるけど、
    「提供なんて絶対しない!!!!信じられない!!!!」って親は、
    提供してもらう立場になっても絶対拒否しろよと思ってしまう…。
    子供に親の判断の罰を与えるみたいになっちゃうから非現実的だけど。

  2. まあ、そう言うなよ。
    自分のはあげれるけど子供のは無理。って親心だろう

    提供できる人を否定しちゃいかんけど
  3. 提供できるよ。我が子の命で他の子を救えるんだったらうれしい。他の子のなかで我が子が生きてるとは思えないけれど、私の子どもは生まれてよかったと思いたい。
    これって自己満足かもな。どうでもいいが私が脳死になったらドナーカードがあるから全部提供してくれ。
  4. 提供しないと言うのはいいが、それなら臓器提供カードの意思表示と同じように自分の子供が臓器提供が必要になっても要求しませんという意思表示カードの所持もしくは登録をするべきだよね?と言われた時「わたしは感情だけで話しているのよ!」もしくは「素直な気持ちだけで言っているのに!」と逆ギレするのが女。
    たいがいの男はこの手の話題を振られた時に「貰う立場になることだってありえる」という発想を持つが、女はそれをしない。したとしても脳にブロックがかかる。だから母の愛は濃密なのかもしれんが、だったらせめて黙ってろ。エゴイズムの塊を素敵な愛の表明のように砂糖にまぶすな。
  5. 脳死と植物状態を混同してる人が多い気がする・・・
    洗ってあげたら微笑んだ、とかいうのは
    植物状態で臓器移植の対象じゃない。
    大脳が死んでる=脳死じゃないんだよ。
    脳幹まで死んで自発呼吸できないのが脳死。
    咳や眼球の反射もない。

    植物状態ならためらう気持ちはわかるけど、
    自発呼吸まで止まって体中管だらけで機械で生かされている状態、という前提を理解すれば意見も変わってくるんじゃないかな。
  6. ※4
    女の人は、妊娠5週目とかでまだ細胞状態のわが子をエコーで確認した瞬間に母なんだよ。居るって事実だけで愛せる。
    十月十日お腹のなかで大事に大事に、風邪ひとつ引かないように気を付けて、子供第一で行動して、悪阻の腰痛も吐き気も食べ物の制限も我慢して、最後はウン時間~ウン十時間、普通分娩にしろ帝王切開にしろ、お腹を痛めて産むんだよ。
    そんな思いして産んだわが子に対して簡単に冷静にはなれないと思う。それを逆ギレという言葉で片付けるのは間違っていると思うけど。
    自閉症や障害を持った子を持つ親を見てみなよ。苦労するのを分かって、それでも生かしておきたいと思うのは単に出産したって事実だけで愛せるからじゃないのかな?

    成人した今だって、小さい子供のようにあれこれ心配している母親をみると、母の愛は父のそれとは特別に違う気がする。

    私も新ドナー登録制度自体はやっていかなければならない事だと思うけれど、自分の命よりも大事なわが子を差し出せと言われて、冷静にサインできるか問われたら、無理としか言いようがない。
    感情じゃなくて、これは本能としか説明がつかない。
  7. 俺としては、自分も含め親兄弟子供だろうがドナーになるのはかまわないな。
    ただ見返りとして、臓器移植が必要になった場合優先的にもらえたらいいなと思うが。
  8. ずるい事はわかってる。
    それでも割り切れないのが親心だろ。

  9. ずるい事を分かってないのは、2個上の長文見れば分かるんじゃね?

    つ 「だって本能だもん」

    つ 「母の愛は父の愛とは違う」

  10. 提供することで相手がどれだけ救われるかを真剣に考えてみたら、結構立場は揺らぐと思うんだけど。
    言ってみれば究極の人助けだし。
  11. できる。
    なぜなら、自分の子が移植が必要になるかもしれないから。
  12. 自分の子が…と想像すると、感情的になるのはわからないでもない。

    でも、あげたくない!と思うのなら、
    貰っちゃダメだろうとも思う。
    上げる方の親だって、ニコニコ笑ってどうぞどうぞって
    言う訳じゃないんだ。
    葛藤したり苦しんだりした上で、提供するんだ。

    その相手の気持ちを思えば、軽々しくも
    「あげるのはイヤだけど、人からは貰っちゃう」なんて
    言えるはずないんだがな。

    提供する意思もある人だけが、万一の時に提供されればいいのに。

    本能とか母の愛はスゴイノヨとか言って、
    ずるい事を堂々と言っている人間と
    同じ性別だなんて思いたくないね。
  13. 私含めて私の周囲の人間だと、男性の方が子どもの臓器移植反対だなあ…
    自分の臓器も嫌!死んだあとに切り刻まれるなんて考えられない!!て男性の意見と思ってた。
    私ももちろん、母も妹も同性の友人も、ドナーカード全部に○してもってるよ。
    そんなの持ちたくもない!てのは男友達や父で、彼等は子どもの臓器移植にも反対してる。
    ふつうそうなんじゃないの?
  14. すごく悩んで提供すると思う。
    どっちみち死んじゃうんだったら…と

    植物と脳死がごっちゃ~と指摘ありましたけど、
    脳死してても自然分娩できるらしいですよ?
    (カラダは生きてても中身が抜けちゃった状態というか)
    いろいろ定義があるんでしょうが、植物も脳死のひとつなのでは??

    どうせいつかは死ぬのなら
    「何かを残したい」と思うのは本能なのかもしれない。

コメントの投稿

サイト管理者にのみ通知する

トラックバックURL

http://erimos.blog38.fc2.com/tb.php/92-7d41c14d

雑記

管理人:えりもす♂


このサイトについて
人気エントリー
おすすめ記事
連絡

2009/12/17
3500g♀
元気な赤が誕生しました


赤さんかわいす。

多忙のため、更新が少なくなっています。
楽しみにしていただいてる方がたくさんいるのに大変申し訳なく思っています。
仕事が落ち着いたら、また元のペースで更新していこうと思います。




7/8
<li>でコメント欄の番号を表示させているのですが、
IEやスレイプニルだと表示されてないことに気付きました。
狐だと大丈夫みたいです。
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新記事
RSSリンクの表示
リンク


にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
アクセスランキング ブログパーツ

総コメント数 
総記事数 
はてな

Appendix


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。